立憲民主党でスタートします。|いとう純一ホームページ
トップページ
理念
政策
プロフィール
活動報告
ご意見・お問合せ
サイトマップ
リンク

 

いとう純一事務所

〒232-0044

横浜市南区榎町2丁目51

市営地下鉄蒔田駅より徒歩5分

榎町2丁目、堀之内バス停すぐ

TEL:045-315-3115

FAX:045-315-3175

 

最近のニュースとお知らせ
 
 
街頭宣伝行動に取り組んでいます!
 

街頭宣伝行動に取り組んでいます!写真

 

 7月22日に第196回通常国会は終了しましたが、安倍政権は、森友学園・加計学園、いわゆる「モリカケ疑惑」をはじめとした「改ざん」「隠ぺい」の追及に対して、まともに答えることもせず、あろうことか多くの反対を押し切って、強行採決を重ね続けました。

 この事態を重く受け止め、いとう純一は8月から街頭宣伝行動に取り組んでいます。そして以下の3点について、南区民の皆様に訴えています。

(1)ひとつには、長時間労働や過労死を助長する「高度プロフェッショナル制度」です。過労死家族の訴えに耳を傾けようとせず、強行採決を行いました。

(2)二点目は、「参議院の定数を6人増やす」という、お手盛りの公職選挙法改正を強行採決しました。まさに自民党の党利党略と言わざるを得ません。

(3)そして3点目が「IR(統合型リゾート法案)」、いわゆる「カジノ法案」についてです。マスコミ各社が実施した世論調査で、ギャンブル依存症など多くの課題を抱えるカジノ法案については、6割、7割を超す国民がカジノは必要ないと判断しているにも関わらず、世論の反対を押し切り強行採決を行いました。今後、3ケ所を候補地として、各自治体から公募・申請が行われることになります。いとう純一は、この横浜にカジノは必要ないと考えています。ギャンブル依存症問題や近隣への悪影響など、数え上げたらきりがありません。横浜にはカジノは必要ありません。観光地としての魅力を横浜はたくさん持っています。いとう純一は、先人が大切に培ってきた港町横浜を守り、カジノ誘致反対の取り組みを進めます。

 
 
ページトップへ戻る▲
 
「いとう純一後援会ニュース 第27号」を掲載しました。
 

活動報告ページ内、いとう純一後援会ニュースに「いとう純一後援会ニュース 2018年7月10日 第27号」PDFファイルを掲載しました。

 
 
ページトップへ戻る▲
 
「いとう純一市政だより 2018年7月号」を掲載しました。
 

活動報告ページ内、議会報告に「いとう純一市政だより 2018年7月号」

PDFファイルを掲載しました。

 
 
ページトップへ戻る▲
 
ブロック塀の改善・撤去に関する緊急の取り組み
 

 6月18日、大阪府北部を震源とする地震により小学校のブロック塀が倒壊し、女子児童が犠牲になりました。心から哀悼の意を表します。

 横浜市は、公共建築物(2,056施設)と市立学校(509校)を対象に調査を実施し、建築基準法の基準を満たさない疑いのあるブロック塀等が89施設で確認されました。南区内は、井土ケ谷小学校、日枝小学校、南吉田小学校、横浜商業高校、資源循環局南事務所の5施設で、既に注意書きや市民・児童が立ち入れないよう囲い等で応急措置を施しました。今後、改善が必要な施設については、速やかに必要な措置を講じるよう求めていきます。

 また、いとう純一の所属する会派(民権フォーラム横浜市会議員団)としても、林横浜市長・鯉渕教育長に対して、「89施設について、早急に専門家による調査を行い、補修・撤去が必要な施設について、期限を切って迅速に対応すること」「通学路や緊急度の高い学校施設については、極力夏休み期間中に必要な対策を終えること」「補正予算を含め、早急に予算措置を講ずること」など、迅速な対応を求める緊急要望書の提出を行いました。

 公共建築物に限らず、ご自宅等の塀の安全対策も急務です。先ずは、国土交通省のホームページの「ブロック塀の点検のチェックポイント」で点検することをお薦めします。ひとつでも不適合があれば改善が必要です。

 市建築局情報相談課(TEL:671-2953)では、ブロック塀に関する一般的な相談を行っています。まちの避難経路確保のための危険な塀の除却や狭あい道路に面する塀の移設等、ブロック塀の除却・移設・改善等に係る助成制度もあります。安全点検の結果、危険性が確認された場合には専門家へご相談ください。

 また、いとう純一事務所へもお問い合わせください。

 
 
ページトップへ戻る▲
 
いとう純一公認候補決定
 
写真:枝野代表から熱い激励を受ける

枝野代表から熱い激励を受ける

 

 6月1日、立憲民主党神奈川県連は、来春の統一地方選挙の第1次公認候補予定者を発表しました。「いとう純一市議(南区市会)」を初めとして、神奈川県下で現職31人、元職2人、新人9人です。発表に際し、青柳幹事長は「政権交代を真剣に考えている政党なので、その一歩としたい」と話しました。

 小選挙区2区としては、南区県会からは、「きしべ都県議」、港南区市会には、新人の「梶尾明」、県会には「うらみち健一県議」が公認されました。

 
 
ページトップへ戻る▲
 
立憲民主党神奈川県連集会開催される
 

 5月14日、立憲民主党神奈川県連は「憲法問題」や「働き方改革」などの課題について、市民との意見交換の集会を開催しました。党本部から長妻昭代表代行が参加し、今国会で議論されている「働き方改革関連法案」に含まれる高度プロフェッショナル制度について、「戦後初めて労働規制が一切ない働き方を導入する」「徹底的に働かせることができてしまう」など、その危険性を指摘しました。当日は200名を超える参加があり、参加者との活発な意見交換が行われました。

 
写真:参加者と意見交換する長妻代表代行

参加者と意見交換する長妻代表代行

 
 
ページトップへ戻る▲
 
安倍政権の暴走止める
 

 4月28日、立憲民主党神奈川県連は横浜駅西口において、街頭演説会を開催しました。伊藤市議は「かながわ中央メーデー」会場から駆け付け、「改ざん、隠ぺいなど断じて許されることではありません」「知ること、議論すること、そして声を上げること、それは民主主義の根本です。立憲民主党は、権力の暴走を止め、国民の手にまっとうな民主主義を取り戻します」と強く訴えました。

 
写真:立憲の仲間と街頭宣伝で訴える、いとう純一市議

立憲の仲間と街頭宣伝で訴える、いとう純一市議

 
 
ページトップへ戻る▲
 
立憲民主党神奈川県連合会結成大会開催される
 

立憲民主党神奈川県連合結成大会

 

 3月4日、立憲民主党神奈川県連の結成大会が、450名の参加を得て、開催されました。冒頭、昨年の衆議院選挙から立憲民主党の神奈川県連の設立にいたる経過が報告され、阿部知子県連代表からは「私たちは神奈川の地で、旗を立て帆を大きく張って皆さんの声を受けとめ、野党の推進力になる」との決意が語られました。総会には枝野幸男党代表も駆けつけ、「草の根からの民主主義を掲げているが、国会議員でできることには限りがある。地方議員の皆さんに地域の中に飛び込んで、力を発揮してもらいたい。大きな市民のうねりを作り出してほしい」と訴えました。

 総会では、現職地方議員19名のほか38人の入党が発表されました。横浜市会からは、「いとう純一」ほか5名が入党しました。入党者の発表に際には、「いとう純一」の名が呼ばれ、登壇にあたって大きな声援が送られました。

 大会終了後には、枝野幸男代表と県内選出の5人の衆議院議員を中心に車座集会が開催されました。「立憲主義と草の根民主主義」「暮らしの安全」「経済産業・エネルギー政策」「外交・安全政策」などのテーマについて、会場内の参加者との一問一答形式で議論が行われました。

 
 
ページトップへ戻る▲
 
立憲民主党でスタートします。
いとう純一
 

 私、いとう純一は、本年3月にこれまで所属していた民進党を離党し、立憲民主党へ入党することとなりました。

 昨年10月の衆議院選挙以降、民進党が「立憲民主党」「希望の党」「無所属」と分裂したことで、結果として巨大与党の多数を維持させてしまいました。そして、その後も野党が混乱する政治状況を迎えてしまいました。

 私は立憲主義と憲法の平和主義を、この横浜の地で守り抜くことが使命であると思っています。また、私の考える基本的な方向性が最も近い政党が、立憲民主党でもあります。立憲民主党の神奈川県連が3月4日に設立され、この機に立憲民主党に入党し、いのち、雇用、暮らしを守るため、引き続き南区民の皆様の声に応えていきたいと改めて決意いたしました。

 区民の皆様方におかれましても、ご理解とご支持を賜りますよう、ここにお願い申し上げる次第です。

 

ご意見・ご感想をお寄せください。

 
 
ページトップへ戻る▲
 
後援会会長挨拶
伊藤純一の「立憲民主党」入党について
いとう純一後援会会長 山田三津男
 

 日頃より、市会議員いとう純一の活動に対しまして、ご指導、ご鞭撻を賜っておりますことに、心より感謝申し上げます。

 さて、新聞報道などでご承知のことと思いますが、本年3月にいとう純一がこれまで所属していた民進党を離党し、立憲民主党へ入党することとなりました。

 昨年10月22日投開票の第48回衆議院選挙において、民進党が「立憲民主党」「希望の党」「無所属」と分裂したことで、結果として巨大与党の多数を維持させてしまいました。そして、その後も野党が混乱する政治状況を迎えてしまいました。

 このような状況の中、さる2月18日に後援会幹事会を開催いたしましたが、その席でいとう本人から以下の決意を込めた表明がありました。

 「立憲主義と憲法の平和主義を、この横浜の地で守り抜くことが使命であると思っています。また、私の考える基本的な方向性が最も近い政党が、立憲民主党でもあります。立憲民主党の神奈川県連が3月4日に設立されますが、この機に立憲民主党に入党し、いのち、雇用、暮らしを守るため、引き続き南区民の皆様の声に応えていきたい」との決意が語られました。

 当日、いとう純一が下した決断に対し、後援会幹事会としても、真摯に受け止め、今後の活動について、引き続きサポートしていくことを、全体で確認いたしました。

 皆様方におかれましても、混迷する政治状況の中で、いとう純一が熟慮の上で下した決断についてご理解とご支持を賜りますよう、後援会幹事会としてもここにお願い申し上げる次第です。

 本来であれば、いとう本人が後援会の皆様お一人お一人に、ご説明をいたさねばならない重要なことでございますが、市会開催中でもあり、後援会会長からのご報告とさせていただきました。今後の後援会総会や、また駅頭での宣伝行動などで、改めて本人から報告させていただきたいと思っております。

 結びになりますが、皆様方の今後のますますのご健勝とご活躍をお祈り申し上げ、お願いならびにご挨拶とさせていただきます。

 
 
ページトップへ戻る▲
 
事務所はこちらです。
  市営地下鉄蒔田駅より徒歩5分です。
 
 
 
ページトップへ戻る▲
 
   
  トップページ理念政策プロフィール活動報告ご意見・お問合せサイトマップリンク  
inserted by FC2 system