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いとう純一事務所

〒232-0044

横浜市南区榎町2丁目51

市営地下鉄蒔田駅より徒歩5分

榎町2丁目、堀之内バス停すぐ

TEL:045-315-3115

FAX:045-315-3175

事務所地図はこちらのページをご覧下さい。

 

最近のニュースとお知らせ
 
 
いとう純一・街頭宣伝に取り組みました
 

 3月16日、17日の両日にわたり、「市政報告」のため、いとう純一は街頭宣伝行動に取り組みました。横浜橋商店街や弘明寺商店街、そして井土ヶ谷駅前などで、新年度予算の審議状況や、いとう純一の考える施策などをお話しました。

 16日には岡本英子氏(2区総支部長)、また17日には中谷一馬衆議院議員が応援弁士として駆けつけ、国会動向や立憲民主党の施策を区民に訴えました。

 
岡本英子・2区総支部長と(横浜橋商店街にて)写真
岡本英子・2区総支部長と(横浜橋商店街にて)
 

中谷一馬・衆議院議員と(観音橋にて)写真

中谷一馬・衆議院議員と(観音橋にて)
 
 
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「立憲民主党(南区)講演会」開催される
 
「立憲民主党(南区)講演会」開催される写真01
 

 3月11日、吉野町プラザにおいて、「立憲民主党(南区)講演会」が開催されました。開会挨拶は地元を代表して、斎藤つよし氏(元内閣官房副長官)が集会の主旨について提起し、青柳陽一郎衆議院議員(立憲民主党県連幹事長)から国会動向を中心に、基調講演が行われました。

  来賓として、牧山ひろえ参議院議員、真山勇一参議院議員、そして2区総支部長の岡本英子氏から挨拶がありました。その後、きしべ都県議、いとう純一市議から統一地方選挙に向けた決意表明が行われました。

「立憲民主党(南区)講演会」開催される写真02
   
 
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いとう純一 早春のつどい開催
 
いとう純一早春のつどい写真
 

 3月2日、県地域労働文化会館において、いとう純一後援会主催による「早春のつどい」が開催されました。鈴木新太郎後援会長の挨拶で開会し、来賓として青柳陽一郎衆議院議員(立憲民主党神奈川県連幹事長)、牧山ひろえ参議院議員、また地元を代表して、斎藤つよし氏(元官房副長官)の皆様から、ご祝辞がありました。100名を超える参加があり、いとう純一から市会動向や決意をお話しました。

 
 
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「地域公共交通(市民の足の確保)を考える夕べ」開催される
 
「地域公共交通(市民の足の確保)を考える夕べ」開催される写真
 

 2月25日、横浜市南区高根町の県地域労働文化会館において、シンポジュウム「地域公共交通を考える夕べ」が開催されました。主催は、横浜地方自治研究センター(岡眞人理事長)で、連続シンポジュウムの第3回目として開催されました。

 いとう純一もパネラーとして参加し、横浜市交通局の新年度予算案の状況、また横浜市における地域公共交通の現状や課題について報告しました。

 また、パネラーの関東交運労協の星野達也氏からは「関東におけるバス事情や課題」、そして立憲民主党の江崎孝参議院議員からは「地域公共交通の課題とあり方」と題して、全国状況なども含めて基調提起がありました。

 集会は会場が満席となり、多くの参加者から要望や質問が提出されました。

 
 
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第3回シンポジュウム「地域公共交通を考える夕べ」開催へ
 

 昨年10月の「IR(カジノ問題)を考える夕べ」、そして12月の「水問題を考える夕べ」に引き続き、「地域公共交通(市民の足の確保)を考える夕べ」が以下の日程で開催されます。

 

「地域公共交通を考える夕べ」

 

日時 2月25日(月)18:00〜20:00

場所 地域労働文化会館2Fホール

      南区高根町1−3 地下鉄「阪東橋」下車3分

主催 横浜地方自治研究センター

パネラー

   (1)江崎孝氏(立憲民主党参議院議員)

   (2)星野達也氏(関東交運労協バス部門事務局長)

   (3)伊藤純一(立憲民主党市会議員)

申し込み いとう純一事務所 TEL045-315-3115

 
 
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牧山ひろえ参議院議員と共に街頭宣伝
 

 2月16日、牧山参議院議員と共に、いとう純一市会議員が南区内で街頭宣伝行動に取り組みました。横浜橋商店街や弘明寺商店街、富士スーパー前などで、牧山ひろえ参議院議員からは「国会動向や立憲民主党の考え方」、そしていとう純一市議からは「新年度の予算案編成」や「カジノ誘致は反対」などについて、区民の皆様に訴えました。多くの区民の皆さまから激励を受けました。

 

牧山ひろえ参議院議員と共に街頭宣伝写真

 
 
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「いとう純一市政だより 2019年2月号」を掲載しました。
 

活動報告ページ内、議会報告
いとう純一市政だより 2019年2月号」PDFファイルを掲載しました。

 
 
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ニュースとお知らせアーカイブページを新設しました。
 
 

トップページに掲載した以前のニュースとお知らせを、活動報告ページ内の
ニュースとお知らせアーカイブページに移動保管しました。

 
 
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いとう純一は、街頭宣伝に取り組んでいます。
 
 新たな年を迎え、いとう純一は南区内で「市政報告」の街頭宣伝行動に取り組んでいます。市政に関するご意見など、お寄せ下さい。
 
いとう純一の訴え
 

 「新年を迎え、横浜市会は新年度の予算案の審議のため、第1回定例会が1月28日から開会されます。3月19日までの予定です。さて、昨年を振り返りますと、地震や台風など数々の自然災害があり、この南区でもブロック塀対策や崖地対策など緊急の取り組みがありました。新年度予算では、防災・減災対策の充実に向けた更なる取り組みの強化が求められています。更には、高齢社会に向けては、医療や介護の総合的な対策として、地域包括ケアシステムの充実が喫緊の課題です。また経済の活性化、少子化対策の強化なども重要な施策と言えます。いとう純一は、南区に住んで良かったと思える施策の雄実に向けて、第1回定例会で奮闘して参ります。

 さて、重要な課題として、いわゆるIR、カジノ問題もあります。昨年10月にシンポジュウム『IR(カジノ問題)を考える夕べ』が開催され、私いとう純一もパネラーの一人として参加しました。カジノ法案は、6割、7割を超す国民がカジノは必要ないと判断しているにも関わらず、世論の反対を押し切り安倍政権が昨年強行採決を行ったものです。今後、3ケ所を候補地として、各自治体から公募・申請が行われることになります。横浜市は現在「白紙」との立場ですが、昨年カジノを含む統合型リゾート施設の誘致検討を巡り、参入を検討する事業者向けの説明会を開催し、12社から具体的なプランが提出されたとのことです。集会では、『多重債務の背景にギャンブルが大きく関わっていること』『ギャンブル依存症がいかに生活と健康をむしばむこと』『依存症から抜け出すことの難しさ』等の報告がありました。いとう純一からは、多くの市民がカジノに反対であること、横浜市の将来に禍根を残すものであるとの指摘し、市民の力で導入を阻止しようと呼びかけました。カジノ誘致は『百害あって一利なし』です。横浜にカジノを作らせないため、全力を尽くします。

 また格差社会が進行する中、『子どもの貧困の連鎖』を断ち切ることも重要な課題です。教育費の無償化に向けた施策の充実も待ったなしです。保育所の新設などで待機児童を解消すること、いじめや不登校対策に向けた体制整備を行うこと、また中学校給食の実現なども大切な課題です。伊藤純一は、誰もが安心して住み続けられる南区をめざして、頑張ってまいります。

 さて、立憲民主党・枝野代表は、年頭の挨拶で、昨年の国会に触れ、『公文書の改ざん、国会でのいい加減なデータの報告、そして十分な審議もしないまま中身が空っぽの法案を採決する。様々な場面で、強圧的で一方的な政治がどんどん加速をした年であった』と、安倍政権を批判しました。そして、『こうした政治を変えることができるのは主権者、有権者の皆さんの力しかありません』と強く訴えました。更に『今年は春に統一地方選挙、夏に参議院選挙が行われます。草の根からの声をしっかりと政治に届けていくために、その地方自治を担う議会に同じ思いを持った仲間を増やす【ボトムアップの春】を実現し、そして今の強圧的で、そして国民の声を無視した政治を変えてまっとうな民主主義を取り戻す、そんな【立憲の夏】を実現するため全力で頑張る』との決意を語りました。そして消費税に関しても、『政府が10月に8%から10%に引き上げることを閣議決定したことについて、格差社会の拡大や低所得者の増大の中で、消費税を引き上げる状況ではないこと』を訴えました。いとう純一も立憲民主党の仲間と共に、この横浜の地で、引き続き活動を進めて参ります」

 

いとう純一は、街頭宣伝に取り組んでいます。写真

 
 
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新年を迎えて
いとう純一
 

 新たな年を迎えました。横浜市会も新年度の予算案の審議のため、第1回定例会が1月28日から開会されます。3月19日までの日程(予定)となっています。

 昨年を振り返りますと、地震や台風など数々の自然災害があり、この南区でもブロック塀対策や崖地対策やなど緊急の取り組みがありました。新年度予算では、防災・減災対策の充実に向けた更なる取り組みの強化が求められています。更には、高齢社会に向けては、医療や介護の総合的な対策として、地域包括ケアシステムの充実が喫緊の課題です。また経済の活性化、少子化対策の強化なども重要な施策と言えます。そして、格差社会が進行する中、「子どもの貧困の連鎖」を断ち切ることも重要な課題です。教育費の無償化に向けた施策の充実も「待ったなし」です。保育所の新設などで待機児童を解消すること、いじめや不登校対策に向けた体制整備を行うこと、また中学校給食の実現なども大切な課題です。

 伊藤純一は、南区に住んで良かったと思える施策の充実に向けて、第1回定例会で奮闘して参ります。今年もご指導、ご鞭撻を宜しくお願い致します。

 

新年を迎えて写真

 
 
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